ご無沙汰しています。
この一ヶ月、スマホゲームに勤しんでいたため更新が滞っていました。決してブログに飽きた訳ではないです。
タイトル通り、アナデン第3部「虚時層輪象編」時間帝国の逆襲クリアしました。第三部まるっきり放置してたので一気に駆け抜ける事となりめちゃくちゃ久しぶりにゲームばっかりやってました。育休の醍醐味ですね。
メインストーリー最終章ですが、第二部の記憶もほぼ無く、虚時層やら虚時子やら難しい単語にもはやついて行けず、急に始まるガンダム戦、オープンワールドに戸惑いながらやるべき事をこなすばかりでした。
なぜマドカは時の女神になったんだっけ?皇帝は虚時層の解放を望んでいたのは何のため?(全時空の掌握は赤い隕石に影響を受けたからなのか、そもそもの目的だったのか)、猫人は滅びの運命を回避できたの?などなど分かってないことたくさん。
とりあえず、時の海に眠ったエデンが救われるのかという物語の核心は第一部から矛盾ぜず納得感のある綺麗な終わりでした。送り出された猫が主人公になる因果のループ。真のエデンのみならず、自分を仮の存在だと思っていたアルドが救われる展開でもあり大変良かった。
そしてどこかで見たことあるエンディングムービー。

クロノクロス協奏のOP,EDで使用されたムービーがメインストーリーの締めくくりに食い込んで来てる。クロノシリーズに釣られてゲームを始めたユーザーへの粋な計らい、大サービスでした。
これにてベテランにわかのアナデンメインストーリー攻略終了です。やり込み要素は放置してまたしばらくゲームはお休み。